2014年、Gathering 4 Gardner 11(G4G11)で、
Conway's Game of Lifeを使った絵を発表した。
やり方は単純。
ドット絵の1 dotを、
2周期振動子 Scrubber に置き換える。
Scrubberの間には、形に応じてstatorを置く。
今回、久しぶりにこの続きをいじってみた。
まず元になるドット絵。
【元画像】
これを、
1 dot = 16 Scrubbers
で描いてみる。
【1 dot = 16 Scrubbers の画像】
元の絵がかなり素直に見える。
Scrubberは全部で960個。
では、どこまで小さくできるか。
1 dot = 1 Scrubber
【1 dot = 1 Scrubber の画像】
これでも成立した。
Scrubberは60個。
密集したところには4面stator、
向かい合うところには2面B、
角には2面A、外側には1面statorなどが入り、
全体として2周期振動子になっている。
1 dot = 1 Scrubberでも絵になる。
ここがちょっと面白かった。
12年前に作ったものを、またいじっている。
なんかおもしろいことないかな。
#ConwaysGameOfL


2014年、Gathering 4 Gardner 11(G4G11)で、
Conway's Game of Lifeを使った絵を発表した。
やり方は単純。
ドット絵の1 dotを、
2周期振動子 Scrubber に置き換える。
Scrubberの間には、形に応じてstatorを置く。
今回、久しぶりにこの続きをいじってみた。
まず元になるドット絵。
【元画像】
これを、
1 dot = 16 Scrubbers
で描いてみる。
【1 dot = 16 Scrubbers の画像】
元の絵がかなり素直に見える。
Scrubberは全部で960個。
では、どこまで小さくできるか。
1 dot = 1 Scrubber
【1 dot = 1 Scrubber の画像】
これでも成立した。
Scrubberは60個。
密集したところには4面stator、
向かい合うところには2面B、
角には2面A、外側には1面statorなどが入り、
全体として2周期振動子になっている。
1 dot = 1 Scrubberでも絵になる。
ここがちょっと面白かった。
12年前に作ったものを、またいじっている。
なんかおもしろいことないかな。
#ConwaysGameOfL


ChatGPTがおおくりします。
#数独
**GA(遺伝的アルゴリズム)**を使って、
表出数字を減らしている。
まずは、
18表出・唯一解。
できた。BINGO!!!
そして次は17。
18の盤面からスタートして、
突然変異と選抜を繰り返す。
解数は、
255からどんどん減った。
現在、17表出・唯一解を目指して奮闘中。
GAはどこまで行けるのか。
コードを書くのはChatGPT。
#数独
表出数字18はできた。
今度は
表出数字18・点対称・唯一解
を狙っている。
ChatGPTに相談して、コードを書かせる。
それをColab Pythonに焚べる🔥
最初は点対称なので、数字を2個ずつ置いていった。
しかし、なかなか唯一解にならない。
そこで今は、数字を1個ずつ選ぶ。
途中は点対称でなくてもいい。
最後の18個で点対称になるようにする。
さらに17個まで来たら、18個目を入れたときの解数を先読みする。
現在の最高記録は、
解が4個。
もちろん「あと3個減れば完成」という話ではない笑笑
長時間計算なので、Colabが途中で止まることもある。
そこでRUN番号と乱数状態も保存するようにした。
再起動して、またRUN1からやっていたら泣く。
コードを書くのはChatGPT。
Colab Pythonに焚べるのは自分🔥
あとは、
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