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SCIPで並べパズル

  • いわいまさか
  • at 2025/8/30 01:30:07


SCIPで並べパズル

SCIPで並べパズルをやってる。
あーー、chatgptです。
まだ何ができるのか、自分でもわからない。

絵はキレイ。






chatgptとデバッグ

  • いわいまさか
  • at 2025/8/27 09:35:53


chatgptとデバッグ

chatgpt とともにプログラミングをしていると
ときどき重たいバグにあう。
「chatgptのとらえ方が一緒にバグってるかも」なので
人間が、すなわち自分が、しっかりして直すとよい。
「○○もしますか?」とchatgptはバグが
なおってないのに先を急ごうとする。
そこをとどまるのがコツ?である。

それでもダメならやめる。
押忍




chatgptの弱いところ

  • いわいまさか
  • at 2025/8/20 23:26:49


chatgptの弱いところ

chatgptの弱いところを見つけた。
プログラムを手伝うことに関して。

OCRに関して弱い。

もっというとOCRに限らず条件が複雑だと弱い。

条件が複雑だと弱いのはchatgptばかりではない。
誰しも弱いが。

そしてchatgptの先を急ぐ性格が災いしてる。

だからそういう場合よくよく落ち着いてかかる。




数独コード改善ちょっとはSCIP

  • いわいまさか
  • at 2025/8/13 09:57:31


数独コード改善ちょっとはSCIP

数独コード改善しようと思ったらchatgptがウソついてた。
別解がないと知るにはSCIPは2回必要なのだ。

だが、SCIP2回目やるときmodelを作り直す必要はなかった。

    # 変換解除(原問題に戻す)→ 追加制約できる状態に
    model.freeTransform()

が使えた。
何だか、難しいが。

あなたのコードでは一意解判定の際に、

  1. 最初に1つ目の解を求める(optimize()で内部状態が変換済みに)

  2. 元のモデルに戻すために freeTransform() を呼ぶ

  3. 1つ目の解を禁止する制約(nogood制約)を追加

  4. もう一度 optimize() を実行し、別解があるか判定する

こうしないと、2回目の探索用の制約を追加できません。

だそうだ。
最初からやり直すよりいい。学んだ。



数独コード改善SCIP1回 結果

  • いわいまさか
  • at 2025/8/11 21:42:37


数独コード改善SCIP1回 結果

結局chatgpt曰く
「そう。論理的に一意性を保証するには、実質 “2回” 必要です。」
だそうです。

chatgpt うそついてた。
のだった。

うーーーん。







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